![]() 平成21年 盛岡南営業所 |
![]() 昭和33年頃【現在の本社】 |
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年 月 |
摘 要 |
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| 大正 2年12月 | 初代 高橋要助が福島県原町市(現:南相馬市原町区)にて再生資源業を開業 | ||
| 昭和 5年 9月 | 二代目 高橋柳助が受け継ぐ | ||
| 23年 1月 | 三代目 高橋利助が受け継ぐ | ||
| 26年11月 | 法人組織に改め、合資会社高良商店となる | ||
| 28年 4月 | 丸三製紙(株)より古紙直納店として指定される | ||
| 36年 4月 | 羽陽産業(株)より古紙直納店として指定される | ||
| 44年 4月 | 大昭和製紙(株)(現:日本製紙)より古紙直納店として指定される | ||
| 47年 4月 | 吾嬬製鋼(株)(現:JFE条鋼)にスクラップ納入開始 | ||
| 51年 4月 | 福島県原町市(現:南相馬市原町区)上渋佐にスクラップヤード(原町第一営業所)開設 | ||
| 52年 1月 | 上山製紙(株)より古紙直納店として指定される | ||
| 52年 4月 | 福島県いわき市小名浜に いわき営業所 を開設 | ||
| 58年 4月 | 山形県天童市にエリスグループ(有)東北紙商を開設 | ||
| 59年 4月 | 宮城県岩沼市相の原に 岩沼営業所 を開設 | ||
| 62年 4月 | 合資会社から株式会社に組織変更し株式会社高良商店となる | ||
| 63年 4月 | 福島県原町市(現:南相馬市原町区)上渋佐に古紙ヤード(原町第一営業所)開設 | ||
| 平成元年12月 | 四代目 高橋隆助が代表取締役に就任する | ||
| 2年 8月 | 東北製紙(株)(現:日本大昭和板紙)より古紙直納店として指定される | ||
| 3年 4月 | 岩手県岩手郡滝沢村滝沢に 盛岡営業所 を開設 | ||
| 4年12月 | 株式会社 高良に社名変更する | ||
| 5年 2月 | 北上製紙(株)より古紙直納店として指定される | ||
| 8年 9月 | 山形県寒河江市にエリスグループ(有)東北紙商を開設 | ||
| 9年12月 | 福島県原町市(現:南相馬市原町区)深野に 原町第二営業所 を開設 | ||
| 10年10月 | 山形県米沢市万世町に 米沢営業所 を開設 | ||
| 10年11月 | 日本製紙(株)石巻工場より古紙直納店として指定される | ||
| 11年 5月 | 福島県相馬市新沼に 相馬営業所 を開設 | ||
| 11年12月 | 宮城県柴田郡大河原町に 仙南営業所 を開設 | ||
| 12年12月 | すべての営業所において ISO14001の認証 を取得する | ||
| 15年 6月 | 山形県山形市に山形営業所を開設 併せて 機密書類処理対応の大型破砕機を導入する。 |
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| 16年 3月 | 機密書類出張細断車エコポリスバンを導入。機密書類処理を積極的に開始する | ||
| 17年 6月 | 福島県いわき市に リサイクルポート 小名浜を開設 | ||
| 18年 2月 | 福島県南相馬市原町区に、本部エコプラザを開設 | ||
| 19年 6月 | いわき営業所に機密書類専用の破砕処理施設を開設 同時に一般廃棄物処理施設としての許可を取得する。 |
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| 20年 6月 | 宮城県亘理郡山元町に亘理営業所を開設 | ||
| 20年12月 | 岩手県紫波郡矢巾町に盛岡南営業所を開設 | ||
| 21年10月 | 福島県双葉郡双葉町に双葉営業所を開設。 |